新旧形式のTOEICリスニングテスト

TOEICは2006年5月に旧形式から新形式テストへと新しく生まれ変わりました。
といっても、昔の試験から様変わりしてしまったわけではありません。
実際には旧テストと重なる部分がほとんどです。
総合的な得点も990点満点と、昔と変わりません。

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アルクで理想の得点を得る!TOEICテスト対策通信講座

アルクの通信講座では、TOEICテスト対策の講座も充実しており、超入門編から最難関の900点越えまで五種類のコースがあります。
その中から自分にぴったりの講座を選べます。
まず超入門コースは、英語が苦手で基礎の基礎からスタートしたい人向けです。

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TOEICIPテストの特徴について

TOEICは多くの国で実施されている、英語によるコミュニケーション能力を評価するテストです。
世界共通ということもあり、外資系企業や海外企業への就職を目指す上で強みになることでよく知られています。
また、昨今では就職だけではなく様々な方面で活かす機会が増えてきたため、特に具体的な目標がなくとも受験する人も増えています。

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TOEICのリスニングの第2問では、SW系、いわゆる5W1Hの質問がよく出る傾向にあります

TOEICの試験ではリスニングとリーディングがあります。
前半のリスニングは、放送で流れてくる英語を聞きとり、それに見合った文章を選択して回答する問題ですが、その英文に特徴があります。
特にリスニングの第2問では、SW系の質問が極めて多いのが特色です。

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TOEICの講座で底力をアップする

TOEICの得点力を上げるには、もちろん、地道な毎日の勉強が必須です。
この地道に少しずつ続けて行く事こそが、語学を学ぶ上で一番重要な事なのです。
しかし、それだけでは完璧とは言えない筈です。

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TOEICで多くの点数を稼ぐ場合、文法問題をしっかりと解く必要があります

TOEICにおいて、文法で点数を稼ぐのが、効率的な点の取り方でしょう。
実は、リーディングセクションの100問のうち、40問も文法問題が占めています。
まず、高得点を目指すためには、PART5の文法でしっかりと点数を稼ぐことが求められます。

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学校、企業で実施するTOEICのIPテストのメリットについて

皆さんはこれまでにTOEICを受験したことはありますか?
一昔前は英語力は外資系企業など、ごく一部の企業で求められていたのですが、グローバル化が進んだ現在では、外資系だけでなく多くの企業で英語力が求められています。

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英語学習におけるTOEICの位置付け

英語学習が、社会の様々なところで求められるようになってきました。
国際化、グローバル化といった文字を新聞の紙面で見ない日はもはや無いのではないでしょうか。
また、それにともなって、学習の方法もまた多様化しています。

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test of~略してTOEICの基礎知識

TOEICとは、test of English for international communicationの略で、英語を母国語としない人々の英語によるコミュニケーション能力を測るテストです。
米国の国家試験や資格試験の大半を実施している、ETSという機関が開発及び制作しています。

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TOEICは分野ごとに勉強方法を変える必要があります

最近では、TOEICのスコアは学生だけでなく、社会人にも重要なものになってきています。
学生ならば就活での自己アピールとして、社会人ならば昇進としてスコアは利用されています。
スコアは自分の学力が上がらない限り変化はありません。スコアを上げるためには効果的な勉強をしなくてはなりません。
そしてリスニングセクションとリーディングセクションでは対策が異なります。

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