通信講座のミリオンセラー、アルクの新1000時間ヒアリングマラソン

英語を母国語としない日本人が、英語独特の音やリズム、スピードを体に覚えこませるには一定期間集中して生の英語を聞くことが大切です。
その目安となる時間をアルクでは1000時間と考えており、それに基づいて作られたのが新1000時間ヒアリングマラソンです。

すでにのべ100万人が受講する人気の通信講座ですが、新しくなった新1000時間ヒアリングマラソンは、三つのポイントがあります。
まず第一のポイントは、毎号新しく、飽きずに続けられることです。
毎月最新の話題を取り入れて編集されているので、使える英語が満載です。

聞き取る能力だけでなく背景知識も手に入る海外ニュースのコーナーなど興味深いテーマで飽きることがありません。
第二のポイントは、かゆいところに手が届く解説です。

英語学習という観点から、何が重要でありどのように聞けばよいのかをベテランコーチ陣が指導してくれます。
丁寧かつ真剣に役立つアドバイスを受けられます。
第三のポイントは、新たな学習法キクナビです。

キクナビとは、新1000時間ヒアリングマラソンと副教材であるEnglish Journalに備わった、聞き取り学習をアシストしてくれる仕掛けのことです。

聞き取りのポイントを、CDのナレーションや紙面で解説してくれているので、効果的に聞くことが可能となりました。
アルクの新1000時間ヒアリングマラソンなら、多くの英語に触れる多聴と内容を正確に理解することを目指す精聴の両方で学習効果をあげることができます。

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カテゴリー:通信講座

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